令和4年のデータで、人口 10 万人当たりの救急搬送人数が最も多かったのは鳥取県で99.75 人でした。
次いで鹿児島県97.84 人、大分県91.47人となっています。
救急搬送された人数が多い都道府県はもちろんですが、少なかった都道府県であっても熱中症対策を怠らないようにしていきましょう。