令和4年の「医療機関での初診時における傷病程度別の救急搬送人員」というデータを見ると…
最も多かったのが軽症(外来診療)46,411 人(65.3%)であり、次いで中等症(入院診療)22,586 人(31.8%)、重症(長期入院)1,633 人(2.3%)となっています。