昭和の常識ランキング第5位(同率)は、「学校にゴミを燃やす焼却炉があった」です。
昭和から平成の初めの頃までは、学校で出たゴミは学校の焼却炉で燃やすのが当たり前でした。
有害物質「ダイオキシン」を発生させるのを防ぐため、2000年(平成12年)に使用が禁止されました。