1985年(昭和60年)に、高速道路や自動車専用道路の走行中に運転席・助手席でのシートベルト着用が義務付けられ、違反者への罰則も設けられました。 この頃はまだ一般道は対象外でした。
1992年(平成4年)には一般道でも運転席・助手席のシートベルト着用が義務化され、2008年(平成20年)には後部座席を含めた全座席でのシートベルト着用が義務化されました。